特徴紹介|白内障 緑内障 レーザー治療 網膜症 コンタクトレンズ処方 ドライアイ治療|江戸川区 眼科 つかもと眼科クリニック

当院の特徴紹介

オルソケラトロジー(ナイトレンズ)

手術なしで視力を回復させる角膜矯正法

◆寝ている間に特殊なハードコンタクトレンズを装用し、やさしくゆっくり角膜の形状を変化させて視力を回復させる治療です。

◆眼鏡をかけたくない方や、サッカー・野球をしている患者様に適しています。

◆近視の進行を抑制する効果があります。

まずはお電話にてお問い合わせ下さい。

目の病気と治療

白内障/緑内障/糖尿病/高血圧網膜症

【白内障】
目をカメラに例えると、水晶体はレンズの部分です。
レンズが濁るとフィルム部分には映像が映りません。

正常眼
水晶体は透明で光を良く通す



白内障
水晶体が濁ってくると光がきちんと通らなくなる





<白内障の症状>
次のような症状があれば白内障の疑いがあります。

・かすんで見える、二重に見える




・まぶしい、明るいところで見えにくい







・どんなに眼鏡を変えても見えにくい





【緑内障】
<眼底写真>
視神経乳頭の中央の凹みが大きくなります。





≪緑内障の症状≫
<視野障害の進行>
(初期)
 眼の中心をやや外れたところに暗点ができます。
 自分で気づくことはありません。
(中期)
 暗点が拡大し、視野の欠損が広がり始めます。
(末期)
 視野はさらに狭くなり、視力も悪くなって、
 日常生活にも支障をきたすようになります。



【糖尿病/高血圧網膜症】

定期検診を受けましょう

内科的な病気から眼の血管や網膜が障害されて、眼底に出血したり、視力が低下することがあります。
自覚症状がなくても、半年に一度は定期検診を必ず受けましょう。

小児眼科外来



小さな子供は自ら「見えない」とは言いません。
 ・テレビを前の方で見る
 ・目を細める
 ・頭を斜めや横に傾けて物を見る
などの症状がある場合には必ず受診しましょう。

幼児〜学童期前半は視力が発達するために重要な時期で、この時期に目から脳へと正しい情報を伝える必要があります。
近視、遠視、乱視などの屈折異常があると、目で受けた情報を正しく脳へ伝達する事ができません。
屈折異常は早めに発見し、治療しましょう。


当院では子供専用の検査法を用いて視力検査を行います。











学校の集団検診などで視力異常を指摘された場合は、その子の性質に応じて個別に対応して検査を行います。













近視進行抑制レンズを処方しています。

コンタクトレンズ外来

各種コンタクトレンズ

コンタクトレンズは老眼用も取り扱っています。
コンタクトレンズは正しく使用することが大切です。
角膜や結膜の状態をチェックし安全に装用を継続できるか確認いたします。

当院の特徴紹介

オルソケラトロジー(ナイトレンズ)

手術なしで視力を回復させる角膜矯正法

目の病気と治療

白内障/緑内障/糖尿病/高血圧網膜症

小児眼科外来

コンタクトレンズ外来

各種コンタクトレンズ
このページのTOPへ